コンビニバイトの意外と使える利点とは!?

コンビニバイトはジェネレーションギャップ!?

コンビニバイトは従業員も少なく、ピーク時などは、レジ会計追われて大変なイメージがありますよね。暇なときはボーっとできないし、暇なときなりに品出し、陳列、廃棄作業などおもいのほかやることがあったりするんですよね。思ったよりはハードだったりもするし、従業員は比較的年齢層が若い子たちばっかりだったりするので、ジェネレーションギャップを感じやすいのも難点ですよね。でも、そんな苦労をしてても、家計の役にはしっかりとたっているんですよ。

コンビニバイトは家計にプラス!?

コンビニは朝、昼、夜、と時間帯ごとに賞味期限切れの廃棄食材が発生します。食べれないわけではなく、商品として販売できないものです。そんな商品は陳列の際に廃棄処理として分類されているんですよね。店舗によっては廃棄商品を捨ててしまう場合がほとんどですが、大きな声では言えないですけれども、なかには、従業員が持ち帰ってもOKなところもあるみたいですよ!?主に、お弁当やお惣菜、パンなどに多いですね。それだけでも、品数は多いですし、持って帰ることが出来れば家計はかなり助かりますよね。

コンビニバイトはお手軽便利!?

コンビニでバイトするならもちろん時給などの面でも考慮するところはあるが、シフトの融通がききやすいのも魅力の一つです。時間の空いてる時間帯、午前中とか午後とかほんの数時間程度行うにはいいバイトだと思いますよ。数時間であればそこまでジェネレーションギャップを感じるまでもないし、ピークの時間さえ乗り切れば、ほんとにあっという間に時間が過ぎます。でも、仕事は動きぱなしで大変ですよ。それでも廃棄商品が貰えるかもしれなくて、シフトに融通がきいて、時給もそこそこなら狙い目のバイトと言えるんじゃないでしょうか。

コンビニのバイトは、特殊な能力を持っていなくても、誰でも簡単に始められます。大学生の定番のアルバイトとも言えます。